2009年03月
ディスプレイ情報、BEWITH R-107S
BEWITHからリファレンスシリーズのモノラルアンプが新発売されました。
アキュレートA−110Sの登場でBEWITHの代名詞となっている高音質モノラルアンプを、よりお求めやすい価格とコンパクトなサイズにして発売されました。
CDと並べてみました。
一目みてびっくりするほどのコンパクトサイズで、形が違いますが面積はCDより小さく、厚みもわずか39mmなので、わずかな隙間にも設置出来そうです。
1本39,900円(税込)という価格からは想像できない上質で力強い音と、時代に合った軽量コンパクトなサイズは、サウンド21のポリシーにも合い、これからの主流になると思います。
ディスプレイにて視聴可能ですので、ぜひ一度聴いてみてください。
サウンド21藤原
デモカーBMW E90にBELLOFのHIDを取り付けました。
上の写真はデモカーBMW E90の純正HIDの状態です。
純正では約4000k〜4300k辺りのバルブを使っていますが、少し黄色っぽく見えます。
ポジションリングバルブやライセンスバルブの交換後、とても白く高級感が増したので、更なる高みを目指し、純正HIDバルブをBELLOFの純正交換HIDバルブ(5800k)に交換してみました。
交換後です。
とても白くなり、ポジションリングバルブやライセンスバルブとも調和し、さらに良くなりました。
ライトを付けてから安定するまでに3段階くらいドラマチックに色が変化し、交換したという感じを実感させられる優雅さを味わえます。
走行中も道路の白線がこんなにも白かったのかと思ってしまうほどの変化を感じました。
デモカーにて確認できますので、見に来てください。
今回、取り付けしたBELLOFの純正交換HIDバルブは、欧州車でよく使われているD1Sという規格の5800kバルブです。
純正からの交換なら6000kか6700kがさらに白くなりお勧めです。
サウンド21藤原
プジョー407SWにオーディオシステムを組みました。
以前プジョー407クーペにてご紹介いたしましたブログをご覧になり興味を持って頂き、同じシステムのご依頼をいただきました。
鳥取県からお越しのプジョー407SWにオーディオシステムを組みました。
ソニックデザインのTBM−2577Biをフロント純正位置に収めました。
美しいドアのデザインはそのままに、純正では味わえない情報量の多いクリアなサウンドが楽しめます。
純正デッキの位置にそのままカロッツェリアのDEH−P930を取り付けます。
純正と同じカロッツェリア製なので、ナビとの音声のやり取りや、ipodなどもそのまま楽しめます。
デッキの質は格段に上がり音質調整も細かく出来ますので、音質が上がるのはもちろん、好みの音に調整することも可能です。
フロントスピーカーでは再生できない超低域はトランクにあるパワードサブウーハーで補います。
サブウーハーの存在感を感じさせないようにフロントステージに低域が来るように調整いたしました。
お客様にも喜んで頂き、帰りの道中も楽しめたと思います。
サウンド21藤原
ホンダ、ストリームにE-FORCEを取り付けました。
いつもお世話になっているホンダ、ストリームにお乗りのお客様です。
燃費が悪いのが気になるということで、E‐FORCEの取付をさせていただきました。
今回取付させていただいたのは、E−FORCEトライアルキットです。
ESS++ for バッテリー & オルタネーター
AFS for エアークリーナー
ESS for クーラント
のお買い得セットです。
先日オデッセイのお客様にも好評でしたが、今回も施工後すぐに排ガスがクリーン(不完全燃焼が少なくなり排気ガスが綺麗に・・・)になり水蒸気が多く出てきたので、すごく効いているようでした。
お客さまも思った以上の効果を感じられたようで、喜んでおられました。
燃費報告が楽しみです。
エンジンの静寂性も上がり、オーディオを聴く環境も良くなりました。
サウンド21藤原